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| ★★★ ■小さいけれど、大きく育つヒント。 ★★★ |
| ★★★運命向上委員会→BEは幸せ発電所○★★★ |
| 見せかけだけの癒やしより心のDNAで運命を科学する |
| ○清く正しく美しく//著名人を誉めたり貶したりしつつ自分を磨く☆ |
| 2 0 2 6 年(陽午)○06月 木午 // 移 動 祝 祭 日 |
| ■06月分一覧 (2026年○目次) |
| 澤村御影○准教授・高槻彰良の推察EX3の緩い毒(2026_0602) |
| 君野新汰○魔女裁判の弁護人の群を抜く正当性(2026_0612) |
| うすいはるか○すこやかなひとりぼっちの守り方の夢の中(2026_0620) |
| ■2026年06月02日(火)灯未 |
| 澤村御影○准教授・高槻彰良の推察EX3の緩い毒 |
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| ○16年(陽申)のDNA「調」の独創性天冲殺害年に、 第2回角川文庫キャラクター小説大賞を受賞した 「憧れの作家は人間じゃありませんでした」でデビューしている 澤村御影(65-0121/草亥)が、 納音年だった昨年(25年/草巳)の03月25日(雨巳)の DNA「龍」の改良改革「巳」重なりの対冲日に 『准教授・高槻彰良の推察EX3』を刊行しているので解説する。 青和大学で民俗学を教える准教授「高槻彰良」という 頭脳明晰で、顔立ち整うイケメン優男を巡る怪異のお話で、 高槻ファミリーの大切な「思い出」と、推しキャラエピソード満載の番外編! 「美術準備室の女」は、ゼミ合宿の写真を見ながら、 尚哉は写真にまつわる高槻の講義と、ある絵についての依頼を思い出す。 それは女子校の美術部にある絵で、 「絵から抜けだした女を見ると呪われる」らしい。 高槻は早速調査に向かい、イニシアルを消した謎を鮮やかに解決した。 ちょっとした歴史を考えると、高槻の切れ味の鋭さがわかる! 「山の向こう」は、ゼミ合宿の裏側で起きていた、海野沙絵の秘密! 悠久の時に弄ばれることなく立派に生きてきた姿!ずっと昔のお話! 「俺の友だちの地味メガネくん」は、肝試しのお話。 高槻の弟子のような深町尚哉の正体! イギリス時代の渉と高槻の「妖精の小箱」の秘密。 「誕生日を祝おう」は佐々倉の誕生日祝いなど、 謎と思い出がいっぱいの番外編は、小気味良い。 神奈川県横浜市戸塚区出身在住で、学歴職歴不明で 干合木性天干一気が成立した22年(海寅)まで 会社員として東京都新宿区内へ通勤していた過去をもつ澤村は、 DNA「禄」主導で、何をすれば自分が目立てるか考える! 「禄+司」は、精神性の強い仲介能力。 「禄+玉」は、攻撃性のない穏やかな性癖。 才能は「玉」となり、静かに伝統や学問を掘り下げていく。 「禄+石」は、他者を上手に利用する。 「禄+鳳」は、お人好し。 「草+禄+丑月」は、中年期に他者に騙されたりせぬよう注意。 「辰」年生まれ「草亥」は、上がって落ちる。 生き方を表す伴星は「禄」で、つかみどころなし。 物事の始めの洩星は「玉」で、身内の助け。 締めにあたる導星は「龍」で、終了はなく常に先読み。 宿命の特長は、晩冬深夜二時頃の深い森の中で 仄かに照らされた奇異な花。 総エネルギー241点は不満はなく むしろ自身の守備本能の木性が94点もある身強。 とはいえ守護神火性の伝達本能は僅か16点。 月干にあることと自身の木性で支えられるので生きながらえるが、 ある意味、ワンパターンは得意中の得意。 引力本能の土性は33点で、もう少し心や優しく強力に欲しいところか。 また闘争本能の金性は僅か18点。 それなりに売れたので辞められて喜ばしい。 習得本能の水性は80点もあり、創作意欲は存分。 年干支の「木辰」は、出しゃばり目立ちたがりのわりには控えめ。 月干支の「灯丑」は、先祖の因縁を実現する。 そして日干支の「草亥」は、予測機能に優れた度胸の持ち主で、 周囲を巻き込みながら目的を達成するが、異性の気にふれすぎると、 頑丈さが仇となり、毒のようなものをバラまく、いわゆる下げ●●。 干支番号構成は、41-14-02で西方に東方2点で、熱気はなくあっさりとしている。 後天運は、初旬「5歳陽子」がDNA「調」の独創性を付加も孤独な幼年期。 2旬「15歳草亥」はDNA「貫」の律音で、危ういが粘り強さを与えられる。 特別条件付き10年運天冲殺でもあり、次元は上昇。 3旬「25歳木戌」は、DNA「石」の特別条件付10年運天冲殺で、 和合妥協も周囲とそれなりに合わせて行ける能力強化。 4旬「35歳雨酉」は、DNA「龍」の改良改革10年運天冲殺。 現在の5旬「45歳海申」は、DNA「玉」の深みある創作力の10年運天冲殺。 害もあるのは、体調不良などにもよるが、 守護神月干「灯」は進み行く方向性の変化で消滅しながらも 干合月干は「草」になるため、木性天干一気入格でデビュー。 今後は6旬「55歳宝未」が、DNA「車」の半会で危険で多忙。 7旬「65歳鉄午」は、DNA「牽」の名誉。 8旬「75歳畑巳」は、主導DNA「禄」の自己確立も、 5旬までが40年に及ぶ10年運天冲殺の上がり、 それ以降は、勢いを維持するためには、夢のような世界からさめてはいけない。 さて、澤村はなんとなく周囲を巻き込みながら、それとはわからぬ 緩い毒をばらまいて(准教授澤村にその役を担わせる) 危うい世界を構築するもので、気づいたら抜けだせないになりかない! それを承知で併走するならば、ファンとしてはなりたつが、 ひたると他に目が向かなく怖さもあり、不思議な人だなあと思う~☆ |
| ■2026年06月12日(金)灯巳 |
| 君野新汰○魔女裁判の弁護人の群を抜く正当性 |
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| ○24年(木辰)の60年に一度の干合支合年で「魔女の鉄槌」で、 第23回「このミステリーがすごい!」大賞で最終候補に残り、 隠し玉として改題し『魔女裁判の弁護人』で、 DNA「車」の25年06月18日(山辰)の主導DNA支合日にデビューした 君野新汰(87-1027/畑酉)を解説する! 「魔女とは、悪魔と契りを交わし。あるいは悪魔のしもべとして、 魂を捧げたものなり。悪魔の助けを得て魔術を行い、 人に害を成す存在であり、神の国を冒涜する敵である」 16世紀の神聖ローマ帝国。法学の名門エルンストン大学元教授のローゼンは かつての想い人の妹の少女リリと旅の道中、ある村で魔女裁判に遭遇する。 水車小屋の管理人を魔術で殺したとして告発されていたのは少女・アン。 法学者としてアンを審問し、その無罪を信じたローゼンは、 村の領主に申し出て事件の捜査を始めるが――。 魔女の存在が信じられていた社会を舞台に、 法学者の青年が論理的に魔女裁判に挑むストーリーは、 単に異国情緒に浸るばかりか、これが国内だったらどうだったろうかと、 想像しながら謎解きに伴走する、新時代のわくわくする楽しいミステリーだが、 思わぬ人物が魔女であったり巧妙な仕掛けに驚愕する。 富山県に誕生。金沢医科大学と思われる大学を卒業し、 石川県金沢市在住の精神科医の君野は、 DNA「石」主導で、なんでも呑み込む。 「石+車」は、目的遂行のためには何でも挑戦。 才能はこの「車」で元気な行動力。 「石+鳳」は、総合的判断力が可能な常識人。 「石+龍」は、言い訳無用の実行力。 「石+調」は、自尊心強くも名誉には固執せず。 「畑+石+戌月」は、他者の思考を受け継いだり加工する。 「卯」年生まれ「畑酉」は、老獪的な孤独を好む。 生き方を表す伴星は「司」で、地道な積み重ね。 物事の始めの洩星は「車」で、ゼロから始める。 締めにあたる導星は「鳳」で、心底楽しむ。 宿命の特長は、晩秋午後八時頃の工場街を照らす街灯も明るい 人々が集まる集会所なりレストハウスなりパブやコンビニのような存在。 総エネルギー155点はフットワークは軽く 守備本能の自身の土性は33点とまずまずも無防備で無鉄砲。 ところが生じる伝達本能の金性は67点もあり、 直球も変化球も含めたあらゆる手段を工夫した表現手段。 引力本能の水性はゼロ(DNA禄/司なし)で、 医者としても作家としても、それで大儲けしようとは思わず、 無限大の引力本能は、望まぬ方が実入りもあり。 主人公が魔女の烙印をおされた少女を助けるのも、 優しいからではなく、見返りを期待するからもでなく、 ありえない冒険心のなせる業だろう。 守護神攻撃本能の木性は17点で適度な刺激。 準守護神の習得本能は、38点とそれなり。 宿命の最大特徴は、月支「戌」VS日支「酉」の害で、 汚れが溜まりやすいことだが、12支では隣り合わせだし、 年支「卯」がこれをきっているので、 仕事に没頭したり小説を書いていることで、偏屈を見事に消化。 年干支の「灯卯」は、いわゆる浪漫なり現実不可能な事を追い求め 極度の心配性もその気になれば一気に作動する。 月干支の「鉄戌」は、野暮ったくて図々しいが、 表層的には穏やかでも、内面で際立つ闘争心を所有。 そして日干支の「畑酉」は、しっかりと土台作りをしてから、 着実に己の目指す道を切り拓いて行く。 出世欲や金銭欲はあまりないものの 医者や作家というような肩書きがあれば、輝きが増す。 干支番号構成は、04-47-46で東方と西方2点を結ぶ極まれ狭量領域。 後天運は、初旬「6歳畑酉」が、日干支と律音ばかりか、 年干支「灯卯」と納音的(初旬のみ灯と畑は同格扱い)なため、 他人の4倍ほどの成功運型を与えられている。 DNA「貫」の強化は、自我が強くなり、守備本能も強化される。 2旬「16歳山申」は、DNA「石」の主導DNAで自己確立。 日支「酉」VS月支「戌」の害を緩和する方三位で我が世の春。 3旬「26歳灯未」は、年干支「灯卯」の大半会を伴う 準守護神のDNA「龍」で医師という社会参加。 現在の4旬「36歳陽午」も準守護神のDNA「玉」で、 伝統や旧きものに縁ありなので 神聖ローマ帝国下を舞台にした小説でデビューにこぎつける。 今後は5旬「46歳草巳」は、陽の闘争本能のDNA「車」の半会で、 月干干合は進み行く方向の変化ばかりか、結果もともなうものなので多忙。 6旬「56歳木辰」は、陰のありえない闘争本能のDNA「牽」の役割強化で、 宿命内害切れ支合まであるため、どの世界であろうと名誉は受けざるをえない。 7旬「66歳雨卯」は、ありえないDNA「禄」の引力本能10年運天冲殺。 宿命内害切れ対冲で、望む望まぬかかわらず果てしない金銭物質があふれだす。 8旬「76歳海寅」は、DNA「司」の10年運天冲殺で、積み重ね。 同様に望まずとも、様々なものが手元にやってくる。 さて君野の部活歴は、「小学校→一輪車部 中学校→将棋部 高校→帰宅部 大学→軽音部 社会人→金沢ミステリ倶楽部」という わかりやすいものである。さしもの高校時代は活動出来ずとも、 それ以外は軽快な本人らしい趣味の変遷には目を見張る。 ある意味変人というより崇高な趣味人。 そんな彼がしたためた、歴史物が面白くないはずがなく、 ありえない発想と駆け引きを存分に楽しんでほしい~☆ |
| ■2026年06月02日(火)灯未 |
| うすいはるか○すこやかなひとりぼっちの守り方の夢の中 |
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| ○X(旧twittre)に読了ツイートを投稿していたり、 読書ノートを紹介していたものを、エッセイをネットプリントで発売し、 25年(草巳)の60年に一度の干合支害年に文学フリマで 初めてのエッセイ集「対岸へ渡ってしまう前に」を販売し、 ネット販売を経て、03月18日(宝卯)のDNA「石」日に 『すこやかなひとりぼっちの守り方』を刊行した うすいはるか(87-0210/鉄寅)を解説する。 「誰かの言葉で嬉しくなったときに、裏を読んで疑心暗鬼にまったり、 勝手に傷ついたりすることを散々やってきてきたけれど 身になった試しはなく好意をただ好意として受けけとめる 素直さも覚悟だとやっとわかった」 まだ寝たくない夜、スマホの代わりに手に取って欲しい本。 「大丈夫」と心から言えない日のお守りに。 数分で読めて何度でも沁みるショートエッセイ集。 「誰も私を必要としていない気がする」と話してくれた友人に 「どこにでも行けるね」と答えたら、笑ってくれて嬉しかった。 うまく言えなかった言葉や、気づかれずに過ぎていった仕草。 ほんの数秒だけ心をかすめた気配。 日常で見過ごされてきた思いや時間を、 丁寧な筆致で掬い上げていく 誰かの琴線に触れる筆致は、 「朝起きたら、何もかも無理な日だったと私を30歳で産んだ母に電話したら」 「有給を取って出かけて、その有給分のお給料ぜんぶ使っちゃいなさい」と 言われたではなく、実家に帰りなさいではないのか。 「こっちの道で後悔すると決めたんですよ。」ならなおさらだろう。 東京都内出身ながら居所不明。16歳から販売員としてのキャリアを積み重ね 現在もなおスーパーのレジで生業をたてているうすいは、 DNA「龍」主導で、変化球勝負の精神的探求者。 才能も「龍」で、路地裏の観察者。道祖神や地回りの野猫。 「龍+司」は、一見して地道で用心深く道を外さない。 「龍+龍」は、生涯ひとつの生き方に固執し、脱線はせず。 「龍+牽」は、濁りそうになる心を浄化させ、自然と心憎い細工が出来てしまう。 「龍+鳳」は、内面の葛藤激しく、新しい世界感を構築。 「鉄+龍+寅」月は、幸運と災いの同居。なんでも高望みは危険。 出産すると短命になりやすいことを、霊感的に感じとる。 「卯」年生まれ「鉄寅」は、束縛的孤立をしやすい人。 生き方を表す伴星は「鳳」で、のんびり趣味のような人生。 物事の始めの洩星は「鳳」で、なんとなく始める。 締めにあたる導星は「龍」で、常に先のことを考えている。 宿命の特長は、初春午前四時頃のごく小さな入り江で、 ネオンは派手目で、朝早くからにぎあう人々の集う場所。 そのものズバリ24時間スーパーの朝市の賑わい。 総エネルギーは226点とそれなりだが、 守備本能の自身の金性は僅か05点しかなく、 存在感のない枠だけのレジなり自己主張せず。 伝達本能の水性にしても10点しかなく寡黙。 ところが引力本能の木性は実に103点もあり、 望む望まずは別にして人を惹きつけて油断させる。 財布の紐も緩くさせるような不自然でない欲得。 闘争本能の火性の稼働力は58点で、弱くても働ける。 年支「卯」で月支と日支が「寅」の真性地支木性一気格で。 恐ろしく現実的で午未天冲殺なのに目下にも支えられる。 また、年干「灯」VS月干「海」は宿命内干合で、 それぞれ「草」と「木」になるので、木性ばかりで、財を呼ぶ。 年干支の「灯卯」は、極度の心配症だが、その気になれば一気に突っ走る。 月干支の「海寅」は、自分が可愛く一番だと思う自負。 そして日干支の「鉄寅」は、悪叔硬軟自在に使い分けられる感性。 干支番号構成は、04-29-27で東方と南方で決して暗くはない。 後天運は、初旬「8歳雨卯」は、DNA「調」の丁寧さが際立つものの これといった条件はなく、早くもスーパーのレジにたつ。 2旬「18歳木辰」は、DNA「禄」の引力本能強化。 日支と月支が「寅」で年支は「卯」なので、 春の方三位が完成し、もっとも賑やかで我が世の春。 3旬「28歳草巳」は、DNA「牽」の干合支害で、 役目役割上あるいは異性などに酷い目に遭わされた時期で、 ある意味覚悟を迫られた葛藤の時期という自分磨き。 現在の4旬「38歳陽午」は、DNA「車」の10年運天冲殺で、 意識せずにいれば多忙を極め、大いに注目されもてはやされるが、 かといって本業を疎かにできるわけもなし。変節も許されない。 今後は5旬「48歳灯未」は、DNA「牽」の自尊心強化の10年運天冲殺。 年干支「灯卯」の大半会を伴う月干干合は、 進み行く変化で、なんらかの別の道が用意されているが、 そこまで器用に立ち回れるのか。抜けた時の落差は激しい。 6旬「58歳山申」は、主導DNA「龍」の自己確立で、 20年続いたはずの絶好調の場から退場し、自分の場所に戻る。 勘違いせねばすんなりと、その真逆ならば往生際悪しか。 7旬「68歳畑酉」は、DNA「玉」の原点回帰。 8旬「78歳鉄戌」は、DNA「貫」の大事件大成果。 さすがにはるか先で何があるかわからない。 さて、うすいは「履歴書で輝く資格も学歴もない」 「レジの仕事を選んだのではなく16歳の時から気づいたら流れ着いていた仕事」 「読書習慣は30歳を過ぎてから」 「それまで漫画しか読まなかったが友人がすすめてくれた」 「小川洋子」さんの「ことり」は今でも特別な一冊になっている。 それまで文章は書くものであって読むものだったや、 「朝、後輩の女の子が『きなこもち略してきもち』といったので 帰り際「 ねっこ略してねこといったら」 「もうちょっと頑張ってください。と言われた、厳しい。」 「おひとりさ、おひさま!」あさ一番に伝えハイタッチした!」 「職場の人に『うすいさんは疲れたときに 「疲れた」じゃなくて『お腹すいた』って言うのがいいよねえ」と言われて、 うれしかった。」 「顔を覚えていなかったお客さんに 『こないだは本当にありがとう、お世話になりました」と言ってもらって、 すぐに反応できずにいたら 『みんなに同じように接するからあなたは私を覚えてないのね。素敵ね』と 笑ってくれて、クリスマスプレゼントをもらった気分。 感性は自分を守り、品性は他者を守るんだな」 など、いちいち小憎らしい体験を文章にしてしまう魔術師。 だからこそいいたい。午未天冲殺は家系の締めくくり。 冲殺も何もないのだし、母親のもとに戻り、 一緒に暮らす中に再発見をしてほしい~☆ |
| コラム総合○目次/茶房会館(1 9 9 6 年〜) |
| さ く い ん ○ |
| 移 動 祝 祭 日○ 2 0 2 6 年/ 陽 午 |
| 26年01月分● 26年02月分● 26年03月分● 26年04月分● 26年05月分● 26年06月分● 26年07月分● 26年08月分● 26年09月分● 26年10月分● 26年11月分● 26年12月分● |
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| 清く正しく美しく○BEハレ幸せ発電所→運命向上委員会 |
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